経営アドバイザー / 浅沼正治
関係と場(対話・空間)で、
経営と現場の「流れ」を整える。
物流・ロジスティクス20年の実務が、その土台にある。
SERVICES — ご相談いただけること
実績の柱
実績の軸
物流・ロジスティクス
コンサルティング
物流子会社経営20年の現場感覚で、経営伴走から構造診断まで。
そこから広がる支援
対話支援・組織活性化
経営と現場の対話を編み直す
オフィスづくり支援
共創空間活性のためのオフィスづくり
社内メディア制作支援
企業向けZINE制作実績あり。社内にメディアを持つことから伴走(株式会社イコール)自らもばななめラジオでメディア実験中
NOW FLOWING — 発信していること
今、動いていること
コラム連載マイベストプロ/note
経営・組織・社会構造を「流れ」の視点で読み解く連載。最新は脳の情報処理をテーマにしたABC回路シリーズ。
他己ールZINE編集長
「自己は関係性の中で立ち上がる」という問いを軸にしたZINE。
ばななめラジオSpotify
縦でも横でもない、偶然の"場"が生んだ関係性の実験番組。
モコフロサロンコミュニティ
対話と場づくりを実践する会員制サロン。
研究所について
問いの構造
背景・時代
私たちのまわりには、常にモノとコトが行き交っています。その流れを読み解くことから、未来を考えます。時代が変われば価値観も変わり、働き方・学び方・遊び方の"場所"や"方法"も多様に変化しています。
構造への眼差し
物流・通信・交通・メディア環境――これらのネットワークは効率化のためだけでなく、社会の価値観や文化のあり方をも形づくっています。「何が」「どのように」流れるかを見つめることは、現代社会の構造を理解することにつながります。
生成AIとの対話
仲間たちとともに、生成AIとの対話を通じて思考を深めています。人間とは何か、創造とは何かを問い直す契機として。
問いを立てる場
ここは答えを出す研究所ではなく、問いを立てるための「場」です。企てやプロジェクト、仕事のご相談など、どうぞお気軽にお声かけください。
PROFILE
浅沼正治について
浅
浅沼正治(Asanuma Shoji)
実業37年・経営者歴20年。2009年〜2024年、メーカー系物流子会社の社長を務めた後、モノコトフロー研究所を主宰。対話を軸にした経営アドバイザリーを行う。
20年経営者歴
4継続中の発信媒体
TIMELINE
これまでの歩み
2009年 – 2024年
メーカー系物流子会社 社長。現場と経営の間で「流れ」の滞りを見つめ続ける。
2024年1月〜
雑誌『イコール』創刊のムーブメントに参画。モノコトフロー研究所を主宰し、対話支援・伴走型アドバイザリーを開始。
現在
経営アドバイザーとして伴走しながら、コラム・ZINE・ラジオ・サロンで発信を継続中。


